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株式会社ベアハグ
なぜ日創研の研修を導入されましたか?
創業から1年が経ったころ、自分の経営能力のなさを感じていました。売上は上がっているが社員さんがついてこず、お金の効果的な使い方を知りませんでした。
そのような時、同郷の友人から熱心に日創研をすすめられ受講に至りました。


御社ではどのように日創研を導入されていますか?
私たちは専門性の高い業をしています。専門性が高いという事はプロ集団でなくてはいけません。プロには技術力と人間力の両方が必要です。
技術力は私達が伝えて上達させることができますが、人間力は私自身を含め、まだまだ磨いていかなければいけません。
そこでベアハグでは技術力は社内、
人間力は日創研と位置づけ、社員全員、新入社員にいたるまで、可能思考研修からスタートし、業績アップ
マネジメント養成などの職能教育まで、体系的に派遣するよう心がけています。


導入される前と現在では会社にどのような変化がありましたか?
日創研を導入した創業2年目の業績は、売上3,600万円、経常利益マイナス180万円でした。 その時に『100人のリーダーを創る』『業界No1、その為に100店舗・売上100億・売上10億・自己資本額20億』という目標設定とビジョンを創りました。
8年経った今、売上12億、経常利益8,700万円、社員数236名の会社になることができました。


「ありがとう経営」推進に向けて、御社ではどのような取組みをされていますか?
今年の方針は「出店は控えて内部の強化。強い人財・強い管理者を創る」です。そのためには人間力の強化はどうしても欠かせません。人間力の強化、プロとしての人格を高める為に、全社員をあげて「ありがとう経営」を推進していきます。

今後のベアハグは、『顧客満足+実行力』『プロの集団を創る』この2つに特化していきます。技術力と人間力を駆使し、ビジョンと目標を必ず達成します。
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